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むさしのひがし

武蔵野東中学校 

学校説明会レポート2019年度入試(2018年実施)

説明会名:第5回 学校説明会

開催日 天気 受付開始 開催時間 場所
2018年12月1日(土) 晴れ 9:00 9:30~12:00 本校

申込み(予約)

必要

申込み方法

HPハガキ電話FAX
- - -

持ち物

申込み控え上履き
不要 必要

[ 備考 ] スリッパ貸し出し有

参加人数

約50人

父親の参加率

約10% 含夫婦

服装

フォーマルスマートカジュアルラフ
20% 40% 40%

子供向け企画

あり 受験生対象『適性型』入試解説とステップアップテスト

配布物

学校案内入試問題/解説願書説明会レジュメアンケート用紙
WEB出願 -

[ 備考 ] 2019年度入試 学校説明会資料/学校説明会・受験生向けイベント案内チラシ/入試問題解説講座 案内チラシ/未来探究型入試 体験講座 案内チラシ/高校受験 (過去3年間)全合格状況

説明会に参加してみて説明会に参加してみて

武蔵野東中学校の【21世紀型教育】の取り組みについてのお話しが印象的でした。まず一つは【探究科】についてのお話しで、1、2年生の正課の授業として設置されており、答えのない問いに対して、自分なりの答えを導き出していく。はじめは学ぶための考え方や方法の基礎を、みんなで学び、そこから個人探究へと入っていく。*ここでテーマの一部を紹介《例》:資源の活用とエネルギー~身近なゴミから固形燃料を作る~。など、具体的な取り組みを交えてご説明をしてくださり、生徒が自ら選んだ課題に最後まで取り組んでいる様子が伺えました。また、世界に通用する語学力を掲げ、週1回のオンライン英会話の実施や、特別コースで行われているオールイングリッシュの授業などで、英検準2級以上の取得率が78%と向上しているとお話しがありました。実際に東京都の中学3年生と高校1年生の英検取得率と比べても、大きく上回っていることがわかりました。そして【全員が高校受験をする進学校】についてのお話しも印象的で、近年の高校受験における進学先をみてもわかる通り、最難関国公立(筑波大附属駒場やお茶の水女子。都立日比谷、戸山など)をはじめ、最難関私立(青山学院、慶應義塾、早稲田実業など)へと合格しており(*進学データより)、生徒を導く先生方の指導力も素晴らしいですが、向上心の高い生徒が学べる環境があり、それを結果へつなげてくれる学校だと思いました。
全体の説明会と並行して、児童(受験生)対象の『適性型』入試解説と『未来探究型』入試の体験講座が行われており、多様な入試で受験生を受け入れている学校だと感じました。
(A.O)

配布資料
説明会時間:1時間50分

プログラム1

15分

(9:30~9:45)

映像による学校紹介

説明者:

プログラム2

15分

(9:45~10:00)

挨拶・教育内容説明

説明者:校長・石橋先生

プログラム3

20分

(10:00~10:20)

カリキュラムの特色~2030年・その先へ!~

説明者:副校長・菊地先生

プログラム4

10分

(10:20~10:30)

2019年度入試について

説明者:教頭先生

プログラム5

45分

(10:45~11:30)

中学入試の適性検査で問われる力とは?

説明者:講師・山下先生

プログラム6

5分

(11:35~11:40)

生徒による学校紹介・英語のスピーチ

説明者:在校生 3名

質疑・相談等

質疑応答個別相談
なし あり

見学

校内見学授業見学
あり:11:40~12:00 なし
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